どもーこんにちは。
結婚式のお祝いルールを調べてるサラリーマン、お祝い男ですよ!

3月に入って暖かくなったと思ったら雪が降ったりして、ほんと
困るね!
まあ最近は結婚式もなかったからいいけど。
雪道を結婚式場まで行くのってけっこう大変だからなあ。
前関内の方のホテルの結婚式に行ったんだけど、あの辺建物多くて
さあ。結婚式場もいくつかあるし、迷っちゃったよ。
お祝い男横浜住んでるのにw

まあ横浜住んでるからって、横浜のこと良く知ってるわけでも
ないわけで。
東京都でも23区と八王子とか多摩とかじゃ全然違うのと、まあ
似たようなもんよ。
さて今回のお祝いルール。
今回は結婚式においては珍しい、会費制の結婚式のお祝いについて。
お祝い男は会費制の結婚式っていうのは行ったことないんだけど、
そういう結婚式もあるらしい。ということでコピる。

会費制結婚式の前に、一般的な結婚式のご祝儀(結婚お祝い)の相場
は、30,000円ですが、「披露宴の料理代・引き出物他…」 がかかり
ますので、実際には 「5,000円~10,000円」 ほどが実質のお祝い金
になります。

会費制の結婚式の場合は、基本的にご祝儀(お祝い金)はいりません。
当日受付で会費(できれば新札)のみを支払います(祝儀袋は必要なし)
お付き合い上お祝い金をあげる場合は、事前にのし袋(水引きは、白赤
もしくは金銀の「結び切り」)を使用し、表書きは
「寿」 「御祝」 etcとします。

会費制の結婚式は、お祝い金よりもお祝い品が一般的のようです。

結婚式のお祝いルール⑪につづくー