どもーこんにちは。
結婚式のお祝いルールを調べてるサラリーマン、お祝い男ですよ!

秋!
もうすぐ秋!

まだ残暑は残ってるものの・・・

でも秋になれば涼しくなりますな。
結婚式はこういう季節にすればいいんだよ。
お祝い男は秋好きですよ。たぶん四季の中で一番影が薄い季節
だけどw

だって夏は暑いし、冬は寒いし・・・
春と秋はちょうどよくて良いわあ

かなりヘタレな意見だけどw
夏と冬の結婚式は親族以外参列しなくても良い事にしないか?

案外喜ぶ人も多いんじゃないかとw
まあ、ほんとにお祝いしたい人の結婚式も行けなくなるかも
しれないのは、ちょっとやだけどね。

さて今回のお祝いルール。
今回は結婚式にもっていくお祝い金についてコピってみる。

◎結婚祝い/結婚式のお祝い金(ご祝儀)の相場

結婚祝い(結婚式)に贈るお祝い金(ご祝儀)の金額は、
相手方との関係の深さや、結婚披露宴への参列の有無によって
異なります。

披露宴に出席した場合は、一般的に3万円が相場のようです。
また、関東と関西の結婚式では多少の差があり、全体の平均額では
関西が若干高めとなっています。

ひとりの出席で3万円のお祝いをする間柄なら、
夫婦の場合は2人そろって5~10万円包むようです。

お祝い金が偶数の場合、「割れる」ということで嫌われることが
ありますが、10万円や2万円は例外のようです。
たとえば、2万円の場合、「2」 はカップルを表すということで
気にしないで贈られています。
結婚式のお祝いルール⑦につづくー