どもーこんにちは。
結婚式のお祝いルールを調べてるサラリーマン、お祝い男ですよ!

最近はあんまり結婚式は無いねー
あれかな、暑いから結婚式やる気力もでないとかw

まあ、実際結婚式って親戚友人いろいろ呼ぶわけだし、あんまり
環境がきついときに結婚式はやらないのかな。
あえて真夏の沖縄の結婚式の体験談とか目にしたこともあるけどw

お祝い男はまだしも、お年寄りなんかだと本当に危ないしね、
この熱気。
死にかねん。

さて今回のお祝いルール。
お祝い電報の細かい書き方の注意の続きをコピってみる。

3. 宛先(宛名)

◎結婚式のお祝い電報の場合は、以下のいずれかあてに送ります。
1. 新郎新婦あて
(二人あてに出すのが望ましいのですが、おつき合いの程度やお祝い
電報の文章の内容によってはどちらか片方あてに出す場合もあります)
2. 新郎新婦どちらかの父親あて
※もし、新婦あてに出す場合には、新婦の名前は旧姓にします。
4. 文章

祝電・お祝い電報を手配する時には、電報文、メッセージ文章を用意
しておくとスムーズに発注ができます。
披露宴で紹介されるので、文末には必ず送り主の名前を入れましょう。

お祝い電報の文章の文字数によって料金が異なります。NTT(115)の
場合には25文字以上の場合、文字数が多くなると料金が加算されます。
(祝電・お祝い電報の料金/NTTの料金例と手配方法のページへ)

なお、電話帳には電報結婚式のお祝い電報文例が掲載されています。
文例を選んで番号でお祝い電報を依頼できるので便利です。

結婚式のお祝いルール⑥につづくー