どもーこんにちは。
結婚式のお祝いルールを調べてるサラリーマン、お祝い男ですよ!

暑いね~
うだるうだる

前職場にいた先輩が結婚式を挙げたもんで、さっそくお祝い電報
の出番があったよ!
九州の結婚式だったもんで、さすがに行けなかったからお祝い電報
ということになったのだ。

と言ってもお祝い男はべつになにもしてないんだけどね。
連盟に名を連ねただけ。

まあ、ちょっと悪いけど結婚式行けなくてよかったかなーとか
思っちゃったりして。
だって、
暑すぎ・・・

こんなときに、九州に行って衣装を結婚式仕様にしたら、暑くて
溶けちゃうよ。
お祝い男は暑さに弱いのだ。

まあ寒さに強いっていうわけでもないんだけどねw

さて今回のお祝いルール。
お祝い電報の続きなんだけど、細かい書き方の注意をコピってみる。

1. 配達日(および時刻)

◎結婚式の祝電・お祝い電報の場合は、 遅くとも披露宴が始まる
1時間前までには届くようにします。

◎例えばNTTの電報の場合、配達日の1ケ月前から申込ができます。
結婚式、披露宴の日程がわかっている場合には、できれば余裕を
もって手配をしましょう。配達日の3日前までに申込をすると、
150円(税込157円)の割引があります(NTTの場合)。
2. 送り先の住所

◎結婚式の祝電の場合は、ホテルや結婚式場あてに送ります。
1. 会場の名称
2. 新郎新婦の名前、
3. 両家の姓「○○家、□□家」
のいずれか をあらかじめ調べておきましょう。

結婚式のお祝いルール⑤につづくー